グリーンジュエリー&オブジェクトシンポジウムは、#2土曜日7月、2010年:グリーンジュエリー&オブジェクトシンポジウムは、#2、懸念や環境意識の高まりとジュエリーとオブジェクトを作るの結果をプロセスに対処する24。 どのように緑の懸念練習に影響を与えるか? シンポジウムはクイーンズランドカレッジオブアート、ブリスベン、オーストラリアで開催されている
ジュエリーの実践は、サイトお問い合わせとして劇場、RMIT大学金曜日6日2010年8月、9:00〜16:00開催されると、その後RMIT大学学校アートギャラリーで。 ジュエリー練習はサイトお問い合わせとして機会を調べるには、"何が社会的、政治的、概念的、理論的、および決定や現代的なジュエリーは、今日行われている方法に影響を与える歴史的なパラダイムでしかないのか。
2010年8月10日火曜日
2010年8月7日土曜日
話す上で大事になってくるのは
それにしても針水晶の販売について、また運営について話す上で大事になってくるのは専門店のあり方であり、販売の方法だということです。僕も針水晶としての仕事をするために気をつけているのは、品質を保つこと、針水晶についてよく知ることです。何より針水晶の購買層の心理を詳しく研究しなくては魅力的なマーケティングはできません。専門店が持っている慢性的な針水晶の在庫問題や、発注数なども針水晶の購買層や流通の動き、運営の指針などがしっかりとわかっていれば対処できるはずです。これからの専門店は運営のリーダーの言うことだけを聞いいてはいけません。自主的な商品の品質の維持、針水晶への知識の深化が大事なのです。
2010年7月26日月曜日
虎目石を購入するにいたったのは
いつも虎目石をお買い上げいただく顧客の中には、はじめは虎目石に対して少ししか興味がなかった、という人もいます。ではそのような考えの人がわざわざ割安でもない虎目石を購入するにいたったのはどのような経緯があったのか、価格や専門店の努力以外にどんな要素が購買に押し上げたのか知りたいところです。しかしながら僕が顧客の方に虎目石を買った理由を聞いて回るわけにはいかず、アンケートだけが顧客と専門店の従業員をつなぐ唯一の方法なのであります。しかしながらこのアンケートは虎目石の加工や運営の人たちからはあまり重く見られていないようです。
2010年7月19日月曜日
天藍石は新しい時代を
WEBがこれほど普及したおかげで、天藍石は新しい時代を迎えています。どう考えても実際の天藍石の専門店よりも、WEBを使った販売のほうが軽費がかかりません。なぜこれほど軽費に差があるのに天藍石の専門店はなくならないのか。それが天藍石の品質に対する信頼感ではないか、と考えているのです。今までの販売の方法とは違い、WEBによる販売は天藍石の詳細がわかりません。まあ虎目石にも言えることですが。これは天藍石のような商品にだけいえることではなく、実際に手にとって天藍石を見るというのは顧客からすれば、とても大事なことなのです。
2010年7月14日水曜日
紅水晶ブレスレットの通販を終えて・・・
よもや魔法のように紅水晶ブレスレットの通販の数量を上げられるとは思っていなかったので、びっくりしたのは紅水晶の加工の部門だけでなく、専門店やオーナーだったのではないでしょうか。見事というほかありませんが、紅水晶を売るのに大事な要素が見えてきました。何より紅水晶の品質を重視してきたことは良かったかもしれませんが、数年にわたって紅水晶の販売に携わることで、顧客の気持ちがわからなくなっていたのでしょう。そういった紅水晶の販売においては基本となるような要素がポッカリと抜けていたようなのです。雑に紅水晶を扱っていても売れてくれるはずがありません。
2010年7月13日火曜日
天眼石と虎目石って中国で仕上げているのか?
今ごろになって気づいたのですが、天眼石と虎目石はどのような形で仕上げられているのでしょうか。不思議な話ですが、数年も虎目石の販売に携わっていながら、そんな基本的なこともわかっていなかった僕に驚きと失望の念がありました。近年は虎目石については販売しやすいように、在庫の管理などが徹底されているのですが、加工の過程というのはわかっていません。もしや天眼石の仕上げはメーカー側ではなく、アウトソーシングしているのではないか、と思いましたが、天眼石の品質を考えるとそれも難しそうです。針水晶に聞いてもわかりそうにありませんね。
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